70歳以上の傷害保険

傷害保険は、ケガによる損失を補償するための保険です。


急激・偶然・外来の事故で傷害を被り、その結果、入院・通院したり、後遺障害が生じたり、死亡した場合に保険金が出ます。

傷害保険の適用範囲には病気は含まれません。

それゆえ、簡単な告知のみで加入することができ、持病や大きな病気をしたことがある人でも加入できます。


また、年齢によって保険料が変わらず、医療保険より基本的に保険料が安いという特徴があります。


近年は、70歳以上の人を対象とした傷害保険商品が増えてきました。

もちろん、持病があっても入りやすく、足の骨折を厚めに補償するなど高齢者のニーズに対応しているのが特徴。


たとえば、こちら→THEケガの保険まも~るプラン


          →ケガの保険S


          →晴れやか世代


介護保険や医療保険には、加入しにくいけどケガのリスクくらいはカバーしたいという高齢者には、選択肢の1つになりそうですね





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